ホーム-低空飛行で行こう


毎日が低空飛行
いやになるほど低空飛行
何をやっても低空飛行
でも、いいじゃないですか
無理することはない
低空飛行で行こう

コラム:あぶないことっていろいろあるよね

 『低』、この一字を自分の考え方の中に発見したことが、私の人生を大きく変えました。

 『低』があるからこそ、『高』がある。
1980年代の中ごろ、私が30歳を過ぎたころだったでしょうか、私は、このことに気づき始めました。

 その後、1990年代になり、明確に、意識し始め、理論を構築したのです。
理論といっても、自分の中だけの一人だけの哲学でした。
自分にとって、『低』こそが、自分らしさを表す概念、いや、コンセプトではないか。
あえて、『低』を志す行き方もあるのでは?

 この考え方は、私を変えてくれました。
『低』を自分のキーワードとして、生きていくことにしたのです。

 その後、数年間、新しい自分が開けるのを実感する毎日でした。
『低』を志すことによって、経験が増し、収入は増え、活躍する範囲も広がりました。

 50歳を過ぎ、現在は、まさに、自分は低迷しています。
『低』を自分のコンセプトとするとはいえ、低迷は不本意とするところです。

 いまでも、自分の奥底にある、『低』への志は捨てていません。
苦しいとき、『低』の字を思い出し、復活の道をもがいています。


サイトマップです↓
ホーム
低空飛行で行こう
プロフィール
今日の低空飛行
今日のど忘れ
今日の読み間違い
とてもコーヒーが効く
自滅型の低空飛行
低空ヴァイオリン
再開!!!
ヴァイオリンやめました
弦楽器にも使える、プリマヴィスタ2という合唱練習用のソフトウェア
お手本、模範演奏
ますますうまくいかないボウイング
弓が駒寄りになる現象
進歩しない
緊張
練習が楽しくなるきっかけ
神尾真由子さんが第13回チャイコフスキーコンクールで優勝
YouTubeより、ハイフェッツの超絶技巧
新しい弓ARCUSのカーボン弓
歌とヴァイオリン
なぜか弾けない日がある
こっちは10歳でバッハのパルティータ
9歳でバッハの無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータですか・・・
書籍”「続ける」技術”を読んで、練習を続けよう
連夜の悪夢
ヴァイオリンの夢・・・というと聞こえは良いが
次の曲
発表会1日後の健忘症
初めてのヴァイオリン発表会終わる
「あがり」を克服する―ヴァイオリンを楽に弾きこなすために
はじめてのヴァイオリン発表会まで残すところあと1日
初めてのヴァイオリン発表会1週間前
4歳・・・うなってしまいます
11歳でこれですか・・・YouTubeより・・・
YouTubeで見つけたヴァイオリン発表会
ヴァイオリン発表会YouTubeからヘンデルのソナタ
ヴァイオリンともぐらたたきの関係とは
音程のズレがわからない(その2)
音程
ヴァイオリンの調整をしました。その2
ヴァイオリンの調整をしました
YouTubeで見つけたすごいヴァイオリンの人(1)
ヴァイオリンの先生
響き音楽院
マイヴァイオリン
ヴァイオリン・・習ってます
低空創作
ひつじ雲という曲です
自作の曲「水色の風」
自作曲「空を見上げているわけ」
自作の曲「花」
「雨」という自作曲です。私が編成したアーハ合唱団が歌っています
りんどうという名前の自作曲です
『走り去ったなぎさ』というオリジナル曲です
クリスマスの歌を聴いてください
低空思い出
T市の路上観察レポート(2007/12/29)
めまいに倒れる
2007年8月3日の大腸内視鏡
2005年8月24日の大腸ポリープ
『8+7』でコケた思い出
ジスイズペン。閉じ込められて英語のテープを聞かされた少年時代
近所のレトリバー
低空飛行な味覚
完走したことがない長距離走
ビリ以外になったことがない徒競走(かけっこ)
低い評価をバネにして生きて行こう
5万円の消しゴム
薬屋さんで、ひょっとすると大腸ガンかも?とおどかされた話
痔の手術体験記
脱低空の言葉
落ち込まない最善の治療法は・・・
リンク
プロのオーケストラ関係のリンク
アマチュアオーケストラ参加の参考になるリンク集
ヴァイオリン関連のリンク
ちょっと便利なもの
備忘録