2008年4月12日11時、半年近くのブランクを経て、ヴァイオリンを再開した。
以前と同じ先生にお願いしてレッスンを再開した。
6月22日に発表会があることを地元のミニコミ誌で発見、たまらなくヴァイオリンがなつかしくなったのがきっかけだ。
今度こそ無理せず続けていきたい。
いきなり難しい曲にチャレンジすることはない。
楽しんでやれることが大事だ。
その後、今日4月26日まで3回のレッスンに通ったが、無事続いている。
と、いっても、家での練習はゼロ。
これでは、”続いている”なんて言えないかもしれないが、レッスンの時はまあまあに弾けている。
徐々に感覚が戻ってきている。
シロウトなのだ。あせることはない。
そのうち、家で弾くときもくるだろう。
無理することはない。
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